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【考察】洋楽好きがラジオを聞く本当の理由〜おすすめラジオ番組7選〜

洋楽を聴くならラジオが最適な理由
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コロナ禍が明けステイホーム、ソーシャルディスタンスという言葉が毎日騒がれていた3年間、2023年5月現在では全く聞かなくなりました。

中には少し懐かしく感じる人も多いでしょう。

そんなステイホームな世の中に爆増したのがYouTube、TikTokなど動画コンテンツ、VoicyやClubhouse、Twitterスペースなどの音声メディアです。

しかし、新しいメディアが発展する中、オールドメディアのラジオが再加熱していました。

本記事ではそんなラジオを起点に

洋楽を聴くのに、なぜラジオが最適かを説明。

記事の後半では、おすすめの番組を紹介します。

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ラジオDJへの愛を歌ったチャーリー・ドアの曲も紹介しています。

【第4回】チャーリー・ドアの “Pilot of the Airwaves” (涙のリクエスト)を紹介・解説

この記事で分かること/おすすめの人
  • ラジオの魅力
  • おすすめのラジオ番組
  • 普段ラジオを聞かない方
  • 最新の洋楽を知りたい方
  • とことん洋楽を楽しみたい方

まず結論

4つの理由
  • 一曲一曲を味わえる
  • ランダム要素
  • リアルタイムで今のヒット曲が聴ける
  • 最強は海外ラジオ
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なぜ、ラジオが今でも聞かれるか

元祖音声メディアであるラジオ、ほんの一瞬Clubhouseという新しい音声メディアが流行ったが彗星の如く消え去っていきました。

一方オールドメディアと呼ばれるラジオが、コロナ禍でも聞かれ生き残っています。それは以下の2つの観点から考えられます。

ラジオが今でも生き残る理由
  • 10代、20代にとって新鮮に感じるから
  • ネットとの違い

ラジオが今でも聞かれる理由①:10代、20代にとって新鮮に感じるから

2023年現在の10代・20代前半は2000年代、2010年代生まれです。

そう、超アナログなものに触れる機会が少なくラジオは彼ら彼女らにとっては、目新しいものだからです。

つまりラジオは過去の産物とは言えないのです。

元号が令和に変わり平成レトロという表現まで生まれるほどです。

数年前からレコードで聞く若者が増え、さらに2022年ごろからカセットテープで聞くほど。

テキーラ
テキーラ

2022年Netflixのドラマ『ストレンジャー・シングス未知の世界シーズン4』で、カセットテープがキーアイテムとして出てきたことも要因の一つだな

つる
つる

まさにその影響もあってカセットテープ巡りもしているよ

【カセットテープが気になる方はこちらの記事から】

【2023年8月最新】高円寺で調査!令和に眠るカセットテープはあるのか?

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ラジオが今でも聞かれる理由②:ネットとの違い

世界中の情報が手のひらのスマホ一台で手に入る、生まれた時からスマホがあり今の小中学校ではタブレットを支給される時代。

電車の中で子守りをさせるためにスマホを手渡す光景を目撃するほどです。

以前ラジオを聞くには、ラジカセを起動させ周波数を変えたり、FMラジオを聞くにはアンテナの位置を調整しなくてはいけませんでした。

手軽で便利すぎるあまりその

「めんどくささ」が無くなってしまった。

しかし、その「めんどくささ」という味が若年層の彼ら彼女らにとっては生まれて初めての体験、最高の機会なのです。

逆にラジオ全盛期に聞いていた世代は、その「手軽さ」がきっかけで聴くようになったのだと考えられます。

つる
つる

コロナ禍による「おうち時間」が増えたのも合間って複合的にラジオが再加熱したんだね

テキーラ
テキーラ

ライブドアニュースでも、80年代風のレトロなデザインのラジオが紹介されてたぜ。

【出典】ライブドアニュース(@livedoornews)Xより

ラジオの魅力(メリット/デメリット)

ここからは、ラジオの魅力をメリットとデメリットの2つの観点から、それぞれ5つずつ紹介します。

つる
つる

正直言って、良いところの方が多い

  • 無料で聴ける
  • リアルタイムの時間共有
  • 最新ヒットを聴ける
  • 音の悪さがいい
  • バックグラウンドでの利用が可能
  • 番組表に縛られる
  • DJが中立的
  • 失われた不便性
  • 大半の曲は番組の繋ぎでしかない
  • 情報が遅い

ラジオを聞くメリット5つ

ラジオを聞くメリット①:無料で聴ける

この情報社会、色々な情報が溢れ日々取捨選択しなくてはいけません。

そこで私からひとこと言わせてもらおう

つる
つる

この日本で生まれラジオを聞かないのは損でしかない

テキーラ
テキーラ

おいおい何言ってんだよ、YouTubeで十分だろ、YouTubeで

ラジオは無料で聴ける上、

ネットにも転がっていない情報がぽろっと出てくるのが良いのです。

例えばネットニュースになっていない話題、裏話が聞けたりします。

もちろん24時間365日放送されているので全ての番組を聞くことはできないです。

しかしその中でも洋楽に特化した番組があります。おすすめ番組を紹介していますので目次からとんてみてください。

ラジオを聞くメリット②:リアルタイムの時間共有

ラジオの良さの1つはこれです。

SNSでも同じ要素がありラジオ配信もありますが、元をたどればラジオが最初です。

他と違うのは以下3点から

ラジオが他のメディアと違う点
  • 曲のリクエストをできる
  • 音声のみであること
  • リアルタイムで聴ける良さ
ラジオが他のメディアと違う点①:曲のリクエストをできる

他のメディアでは著作権の関係上曲が流せません。

特にYouTubeでは厳しく数多の音楽解説動画などはありますが、曲が流せなくては本末転倒です。

しかしラジオでは自分の聴きたい曲をリクエストできますし、他の人のリクエストを聞いたりする機会が増え音楽の幅が広がります。

テキーラ
テキーラ

好きな曲をリクエストしてみてくださいな〜

流れた時は嬉しいし、ラジオから聴こえる曲は格別だぜ

ラジオが他のメディアと違う点②:音声のみであること

視覚的情報がなく「デメリット」だと思われがちですが、まず温かみが3倍違います。

ラジオDJと聴衆が一対一になれるので傾聴力/想像力が増します

突然なんですけど、

「動画をみていて、どれくらいの情報を記憶してますか?」

ほとんど記憶に残らないと思います。それはなぜか情報量が多すぎて分散するからです。

目からは「映像」、耳からは「音声」、そしてほとんど無の状態で思考せず観ています。

そのため、自分の中で咀嚼する事をしないのです。

気がつけば思考停止状態で、次の動画を再生してた、そんな経験がある方が多いと思いますが、

ラジオはの場合は「音声のみ」です。

想像力を刺激しどんな場所で、どんな声色で話しているのか想像する事ができます。

つる
つる

怪談家の話す怪談話を聞くときに、情景を想像するようなことと同じだね

ラジオが他のメディアと違う点③:リアルタイムで聴ける良さ

収録、生放送問わず、その時間に聞きにいくと、あの声が待っている。

radikoのタイムフリー機能で過去の放送を聴くこともできますが、

その日、その時間、その空気感、

その時の気持ちだからこその良さがあります。

まさに「一期一会」という経験ができるのです。

感覚的なものですが、特に深夜放送は深夜に聞くから良さが出ます。

静まり返った深夜、卓上に灯る小さな光、ラジオから聴こえる声、この瞬間この空間で聞くと深みが増します。

つる
つる

エンディングが流れるたびまだ聞いていたいと思うんだよな〜

ラジオを聞くメリット③:最新ヒットを聴ける

正直な話、自分の好きなミュージシャン、時代の曲だけを聞いてしまう人が多いと思います。

事実私もそうでした。

しかし、ラジオは新旧問わず曲が流れます

その度に「お、この曲好きかも」とビビッとくる瞬間が必ずあります。

それから音楽の好みのマンネリ化を防げます。

サブスクで聞くのも良いですが、大量の曲から自分好みの曲を聴くのは至難のワザ。

選曲のランダム要素のあるラジオこそが適切なのです。

ラジオを聞くメリット④:音の悪さがいい

はっきり言ってハイレゾ音源など高音質な音源がある中で、ラジオはお世辞にも最高の音質ではありません。

しかし、この少しこもった音質がすばらしいのです。

そう、これがまさにラジオの味。

人間にとって心地良い音質は、めちゃめちゃクリアな音とも限らないのです。

テキーラ
テキーラ

古着好きが新品の服よりも、ヴィンテージものにひかれるのと同じだな〜

ラジオを聞くメリット⑤:バックグラウンドでの利用が可能

ラジオは周波数を合わせてアンテナを伸ばし上手く受信できる位置を探るという時代は終わりました。

10年以上前からあるradikoという無料アプリでラジオを聞く事ができます。

そして何より手が空くことで移動中や作業中に聞く事ができます。

これは動画と違い画面を見る必要がないので気が散らない、そのため集中力が上がります。

その他にもラジオ番組が出している公式のPodcastでは、番組でカットされた話や番外編を聞くこともできます。

ラジオを聞くデメリット5つ

それほど多くはないですが、デメリットも存在します。

ラジオを聞くデメリット①:番組表に縛られる

他の音声メディアと違うのは気まぐれで不定期な配信ではない事です。

聴きたい番組を長くて1週間は待たないと次の放送を聞く事ができないので、フラストレーションが湧いてきます。

ただその間は他の番組を聴くことも可能ですし、そこから新しい発見もできます。

つる
つる

radikoだとタイムフリーを使えて過去1週間以内なら聴けるよ

ラジオを聞くデメリット②:DJが中立的

アメリカの有名ラジオDJ、ハワード・スターンのように過激なこと発言したり、差別的な表現を使うラジオDJは日本には流石にいません。

コンプライアンスの観点から非常に言葉遣いには慎重です。

しかし、当たり障りのない言葉の連続なのである意味刺激の少ない気もします。

ラジオを聞くデメリット③:失われた不便性

あの重いラジカセを使っていた頃から、今ではスマホと言う薄い板一枚になってすごく便利。

しかし、何もかもがシンプルなスマホ一台で完結するのは「めんどくささ」の良さが欠けてしまった。

周波数を合わせるまでに聴こえる雑音

ゴツゴツでメカメカしいラジオ自体の見た目と重さ

インテリアとしても最高のビジュアルの機器が今ではポケットの中に、ラジオを聴くハードルが下がった分、失ったものも大きいのです。

ラジオを聞くデメリット④:大半の曲は番組のつなぎでしかない

音楽情報番組を除いたほとんど全ての番組で、曲はつなぎとしてしか扱われていないです。

アーティスト特集をしている番組は例外ですが、多くの場合はゲストを呼んでいる間に流す曲、ただ無造作に選ばれたエンディング曲といった扱いです。

これは非常にもったいないと思います。最高の一曲を流すのに曲名とアーティスト名をさらっと言うだけではいかがなものでしょうか。

テキーラ
テキーラ

番組には曲のリストがあって、尺ごとに無造作に選ばれているんだぜ

ラジオを聞くデメリット⑤:情報が遅い

情報の正確さで言うとSNSよりも勝る点はありますが、といってもSNSのスピード、拡散力には負けます。

ましてや収録番組の場合、テロップを出す事ができないので最新情報としては情報が古く遅い。

なぜ、洋楽を聞くのに最適か

ここからは洋楽を聴くのになぜ最適なのか4つの点から考察していきます。

洋楽を聞くのに適切な理由①:一曲、一曲に向き合える

ただ、なんとなく聞いていた曲たち。

ラジオDJの語りから分かる音楽の基礎情報とその道の専門家の考察やインタビューからただの曲だったものが、深みを増し、よりいっそう立体感を出す事ができます。

曲というのはミュージシャンとリスナーの対話です。

一曲一曲から学び感じ取り私たちの生活の糧になります。

洋楽を聞くのに適切な理由②:ランダム要素

ラジオのメリットと交差するのがこのランダム要素。

新旧の洋楽ヒットを体系的に聴けるのが最強です。

サブスクで聞くのも良いですが大量の曲から自分好みの曲を聴くのは至難のワザ、曲を探すのにも時間をかけたくないですよね。

選曲のランダム要素のあるラジオこそが適切なのです。

また不意に好きな曲が流れた時に

「まだ聞いていたい」と感じる、

そして、その曲の大切さを改めて知り自分の中で落とし込むことができます。

いつでも聴けるサブスクとの価値観の完全なる差別化があるのです。

洋楽を聞くのに適切な理由③:リアルタイムで今のヒット曲が聴ける

過去未来とヒット曲はあります。

しかし今のヒット曲は今聞くのが1番新鮮です。

デビューしたばかりの新しいアーティストとともに自分も成長できる

それが最高なのです。

つる
つる

もし80年代にタイムスリップ出来るのなら全盛期のマイケル・ジャクソンやマドンナのライブに行ってみたいな

洋楽を聞くのに適切な理由④:最強は海外のラジオ

海外ラジオは日本と違い曲を流すのがメインです。

ヒット曲もリスナーからのリクエストも流すしなんと言っても、

ラジオDJの喋りと盛り上げ方、音楽知識の豊富さ、詳しさがすべて兼ね備えています。

最近は機械化が進み、24時間音楽をたれ流す放送が多いですが新たな曲との出会いが100倍早いです。

個人的にオススメなのは、「Shout Radios」というスマホのラジオアプリ。

海外のアプリなのですが無料で、登録不要ですぐに使えます。

アプリの使い方手順

そして気になった曲があれば、

音楽検索アプリのShazamで聞かせれば、自動的に曲名とアーティスト名を教えてくれます。

テキーラ
テキーラ

アメリカの大学には、キャンパスから放送しているラジオもあったなぁ〜

洋楽好きにおすすめするラジオ番組

おすすめ洋楽ラジオ番組は以下の通り

つるおすすめの最新ラジオ番組一覧(2023年8月現在)
放送番組名ナビゲーター放送局放送日/時間番組HP
全米トップ40
THE 80’S DELUXE EDITION
矢口清治ラジオ日本毎週木曜
25時〜26時
https://www.jorf.co.jp/?program=at40dx
SONAR MUSICあっこゴリラJ-WAVE毎週月曜〜木曜
22時〜24時
https://www.j-wave.co.jp/original/sonarmusic/
The Dave Fromm Show Supported by 嘉衛門Dave Fromm
(Daveは現在病気療養中のためTeam Dave特別編成で放送中)
InterFM毎週金曜
16時〜18時55分
https://www.interfm.co.jp/dfs/
Music Rumble湯川れい子FM Yokohama毎週木曜
24時〜25時
https://www.fmyokohama.co.jp/program/musicrumble
Radio HITS Radio今泉圭姫子Fm Yokohama毎週土曜
26時30分〜28時30分
https://www.fmyokohama.co.jp/program/radiohitsradio
Best Hit USA小林克也Nack5毎週土曜
12時〜12時55分
https://www.nack5.co.jp/program/best_hit_usa/
SAISON CARD TOKIO HOT 100クリス・ペプラーJ-WAVE毎週日曜
13時〜16時54分
https://www.j-wave.co.jp/original/tokiohot100/
つる
つる

では詳細を見ていこう!

全米トップ40 THE 80’S DELUXE EDITION

80年代にアメリカで放送されていた「CASEY KASEM’S AMERICAN TOP40 THE 80’S」を日本語版で放送している番組。

内容は80年代のある年、ある月の全米チャート・トップ40を紹介する番組です。

矢口清治氏による解説、

そして当時のアーティストの現在の活動も紹介しているので体型的に学べるのが魅力。

SONAR MUSIC

あっこゴリラがナビゲーターを務める音楽情報バラエティ番組。

最新の音楽シーンをテーマに取り上げたり、あのミュージシャンの「なぜ」について

ゲストを招いて深ぼりしたりリスナーと共に学べる初級向け番組。

The Dave Fromm Show Supported by 嘉衛門

選曲が最高なロックバラエティ番組

YouTubeとの連動企画もあり、

元TOCANA編集長の角由紀子氏オカルトや都市伝説を話すコーナーは必聴。

Music Rumble

新旧の洋楽満載の1時間番組。

アルバム紹介やライブ・レポートなど旬な洋楽を常に発信しています。

湯川れい子氏による音楽解説は、

学校の勉強よりも10000倍為になります。

Radio HITS Radio

スヌーピーのニックネームで知られる今泉圭姫子(いまいずみけいこ)さんが務めるラジオ番組。

15年続いた前身番組「Dancing Groove hot jam Pop on The Radio」をアップグレード、番組ではBackstreet Boysをはじめ多くのミュージシャンを応援。

20年以上前からK-POPに注目していたという番組。

こちらの番組も最新アルバムについての紹介をしてくれます。

番組内のアーカイブ・インタビューは必聴

つる
つる

今泉さんのクイーン愛がつまった著書も発売されています!

Best Hit USA

小林克也がナビゲートする長寿音楽番組のラジオ版

今の音楽チャートを元に楽曲を紹介、タイムマシンのコーナーでは、放送日にちなんだ音楽の歴史を語っています。

最新の洋楽ヒットを知りたい方に、おすすめのラジオ番組です。

テキーラ
テキーラ

レジェンドが語る洋楽の旅は必読!

SAISON CARD TOKIO HOT 100

J-WAVE開局時から続く長寿番組。

クリス・ペプラーが今日本で流行っているTOP100を紹介。

洋楽に特化した番組ではないのですが、

度々来日中のミュージシャンがスタジオに来たり、

週刊クリスペーパーのコーナーではミュージシャンたちのホットな最新ニュースを得る事ができます。

まとめ

個人的には洋楽オタクの人にはぜひ聞いてみて欲しいです。

そして感想を聞きたいです。

「アナログのラジオかよ」と思って舐めてかかると驚くと思います。

一冊の専門雑誌を読むよりも手軽だし、場所、時間に縛られないラジオを音楽レパートリーに加えてほしい。

もしおすすめの番組、曲があればぜひコメント欄でお気軽に教えてください。

いや〜、やっぱり洋楽は最高!!

それでは洋楽を楽しみましょう!!

See You Next Wednesday

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音楽ブロガー・ライター/イラストレーター/ミュージシャン
音楽に取り憑かれたロックン・ロール信者。中でもとにかく洋楽が好きで365日毎日聴き続けている。大学生の頃アメリカ留学中に受けた授業「ロックの歴史」に感銘を受け、そこから次世代の小林克也を目指すようになる。

CD、カセット、レコードなどアナログで鑑賞、アルバムを手に取ってはニヤニヤする変態。特技は80年代洋楽をミュージックビデオと共に1時間鑑賞する事。

日本全国、いや全世界にロックを必修科目にさせるべく日々魅力的な記事を投稿中。
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