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oasis初来日時の撮影地、青山一丁目周辺を見てきた【2026年3月最新】
axlcity
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oasisの再結成ライブから早くも約半年がたとうとしている2026年3月。世界中で盛り上がったあのライブやイベント毎も春の訪れとともに1段階落ち着いてきているように感じている。
さて今回はoasis初来日時に青山一丁目周辺で撮影された場所を実際に訪れた記事になっているが、訪問を促す内容ではないのでご了承ください。
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撮影場所の現在の様子

都心の中にある閑静な住宅街。まさかoasisのメンバーがここにやって来たとは誰も思っていないだろう。
撮影地の第一印象

1994年当時の面影はそのまま残っている。まるで時が止まっているようだ。強いていいえば当時中心にあったゴミの仕分け日の説明書きが無いだけで他は同じだ。第一印象は繰り返しになるが、ごく普通の住宅街の角のブロック塀。正直指摘されなければ見過ごしてしまうような場所だ。
おそらく普段はゴミ収集の回収エリアの一つだと思われるのだが、この日はすでに回収済み。また訪れたのは三連休の初日で雨上がりのこともあって、人通りもない状態だった。
この場所にいると、ここで撮影したoasisのメンバーがどんな会話をしたのか、つい想像してしまう。
まとめ:oasisがいた場所にいられると言う高揚感
今回はoasis初来日時の撮影地、青山一丁目周辺を訪れてきた。それにしても30年以上前から残っているとは奇跡的とも言えるだろう。印象的な看板が色褪せていて時代を物語っているのも居るだけで興奮した。
ただし現在も一般の居住者様が生活している住宅ですので、くれぐれも大勢で集まったり、歌ったり騒いだりするの絶対にやめてください。
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